たっぷり眠ると調子がいいなぁ。
お昼を玄米のおにぎりとプーアル茶にしたら、血糖値が上がりすぎなくていいかんじ。
昨日はいろんな人に褒めてもらえて嬉しかった。
上司がそういうアピールをしてくれた。
でも手放しには喜べなかった。私の力じゃないって思うから。
運に乗っかってがんばっただけだから。
調子に乗れない。。。
積極的になることにびびらなくなりたい。
積極的になっても空気が読めるだけの経験値がほしい。
「自分の仕事を、自慢しろ」
私のトレーナーをしてくださった方の言葉。
自分の仕事を人にアピールしないと、
誰も知ってくれないし、
知ってもらうことで、自分にいろんな可能性が出てくる、と。
私たちは名前を売っていかないといけない仕事だから、
そのへんをうまくやっていくことが必須。
なかなか気恥ずかしいものだけど、大切なことだ。
お世話になった人事部の方に、
ローンチした仕事を「いつもありがとうございます」の思いをこめて
紹介したら、喜んでくれた。
私を支えてくれてる人たちの喜ぶ顔のためだけでも
仕事していけると思った。
PRできるような、いい仕事をしよう。
淡々と、ゆっくりと続いていく日常がとても愛おしいと思った、
実家での生活。
でも、きっとそれだけでは満足できないから、
私はここを出ていったんだ。
広い世界を知りたかったんだ。
世の中を動かしているものを観たかったんだ。
田舎で生まれ育った私にとって、
それはとても遠くて、なにも解らない世界だった。
好奇心が向くままだった。
これからもそうなんだろう。
いつか、走るのを辞めたいと思うことが来るかもしれない。
今は、走りつづけるために、
気持ちと身体を気遣ってコントロールを怠らないようにしてる。
でも、その糸がいつか切れてしまいはしないかと、
微かな不安がいつもある。
こんなこと、今考えたってなんにもならないから、
考えないようにしてるけど、どこかで感じてる不安。
でも、思うんだ。
今より、絶対に1年後の方が仕事が楽しい。
きっと、10年度に社会人人生を振り返ったら、
今がいちばんつまらないはずだ。
私はいつも「いまが1番いい。この先、もっとよくなる」という、
確信をもって生きてきた。
そう思うために努力もしてきた。
だから、きっと大丈夫なんだ。
絶対に大丈夫なんだ。
試行錯誤を楽しみながらやっていこう。
年末年始は1番テレビを観る。
最近、なぜか嵐がすごく好きだ。
翔くんの、キャスターやってるときの、
がんばりすぎててんぱってる姿は妙な仲間意識を感じる(笑)
私もきっと制作会社さんにそんなふうに見られてるんじゃないかと;
二宮くんもすきです。たぶんみんなすきだ。
あ、そうそう、お正月番組たれ流しのリビングで、
家族とのんびりしながら、
テレビはやっぱり「マス」メディアだなぁと実感した。
TV番組をつくるみたいに広告を作れたらいいなぁと、
昔から思うことをやっぱり思った。
新人芸能人が認知度を拡げていくように、
見る人にうざがられずに拡げていく方法はないのかと、
いろいろ考えてみた。。
「キャッチーであること」はマス的で効果も高い。
ある意味マニア向けのものはすごく長く深く愛されたりする。
やっぱ音楽の力は大きいよなぁ。
「子供が口ずさむ」って最高だもん。
あとはキャッチーなキャラクターとか?
キャッチーだけどとがってるキャラクター??
これからすこし、TVも見て観て行こう。
なんか法則とか見つからないかな?
でも、きっと「お笑い芸人の世界」と同じなのかなと思う。
みんなが「新しいもの」を求めて、
運よく波に乗ると瞬間的爆発的に売れて、消えていく。
独自の地位を確立した人たちだけが生き残っていく。
または、「その種」でトップに立ち続けられる人とか。
(ひな壇芸人だと土屋氏とか柴田理恵氏とか?)
新商品だったら、一発屋的な派手で新しい仕掛けが最初は必要だろうし、
そうじゃない商品だったら、その商品の、
社会での居場所とか立ち位置を作っていくというのがいいのかな?
むぅ。。。
まずは録画の方法を覚えよう。